【Bluetoothカナル型ワイヤレスイヤホン】BeatsX購入

【Bluetoothカナル型ワイヤレスイヤホン】BeatsX購入

2019年4月9日
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仕事中聴いたり電話するのにBluetoothのイヤフォンほしいな〜と思っていて先日BeatsXを購入しました。

BeatsX

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Apple W1 Chip搭載

Apple W1テクノロジーを搭載したBeatsXで、BeatsとAppleはこれまでとは違う音楽の楽しみ方を実現します。

とのこと。なんのこっちゃと思ったんですが、W1チップが入ってるおかげでApple製品との接続がすごくスムーズです。

Bluetoothイヤフォンは他にも持っていますが、電源入れてBluetoothで接続するのにたまにうまくつながってくれなくて(特にPCで繋いでいてiPhoneで繋ぎ直したいときなど)イライラすることがあるんですが、W1チップのおかげでシームレスに繋いでくれ面倒な設定などもいらないのでストレスフリーです。最高!これだけで買ってよかったと思えます。Apple製品使用してるならこちらの一択だなって感じです。

ペアリングだけであれば純正のAirPodsが良いのかなと思いますが装着してるときの見た目があまり好きになれず…。

パッケージが変わったよ

売場で気がつきましたが、パッケージが変わったというかリニューアルしたようです。

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右が新しいパッケージ。左が旧パッケージ。

本体のデザインなどは変わってませんがカラーバリエーションなど細かいところが変更になっています。

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こちらがパッケージから出したところ。

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充電ケーブルとイヤーパッドがついてます。

充電ケーブルは普通にライトニングケーブルなので、iPhoneの充電ケーブルがあれば共有できます。
旅行行くときに便利。

旧beatsxとの違い

まず、販売価格が14,800円 → 11,800円と安くなっています。

そしてその分付属品が減少しています。

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こちらが旧beatsX。

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イヤーピースは同じですが、ウイングチップとキャリングケースがついています。
このウイングチップとキャリングケースが新型には付属していません。

付属品

私は耳が小さくフィットしにくいのでウィングチップは付けておいてほしかったなあ。

キャリングケース

キャリングケースも使いにくいという声があったようなので微妙ですが、持ち運ぶ際にカバンやポケットに入れる際、断線しそうでこわいのであったらよかったのに〜と思います。

充電

Bluetoothイヤフォン、使おうと思ったときに充電切れる問題ですが、beatsXは5分間の充電で約2時間再生が可能なので、出かける際に充電がなくなってもとりあえずちょっとだけ充電すれば良いので何気に便利。
連続再生時間は8時間らしいのでわりと長持ちする印象です。私は今の所数日に1度充電するくらいです。

iPhoneユーザーにおすすめ

W1チップのおかげで電源を入れてすぐに使えるのでiPhoneユーザーに特におすすめ。
今までBluetoothのヘッドフォンで電話かけるとこちらの声がマイクで拾ってくれず電話の相手が聞き取りづらかったりしましたが電話も双方問題ありませんでした。

Beatsから完全ワイヤレスのBluetoothイヤフォンが出るそうなのでそちらも気になりますがワイヤレスだと片方なくしそうな気もするのでしばらくはBeatsXを使用していきたいと思います。

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